へそピアスを夏に開けるのはダメ?膿みやすいの?適した時期についてご紹介

ピアス

ポン助です。

夏が近づくと…へそピ開けたい!!という人が増えると思います。

でもへそピは

・安定に時間がかかる

・痛い(時期は関係ないですが…)

・夏は膿みやすそう 等々のイメージがある方もいるかと思います。

今回は、そんな疑問に対して、私自身の経験談をもとに書いてみました。

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夏にへそピを開けるのは良くない?

へそピを開けるはいつでもいいです!これはへそ以外ピアスも同様です。

夏だからダメとかはありません。

ピアスを開けた後は、基本的なアフターケアをしていれば時期は関係ありません。

夏は膿みやすい?

夏は膿みやすい、安定しにくいというのはきっと

汗をかきやすい ⇒ 不衛生 ⇒ 膿みやすいというイメージがあるからだと思います。

上記でも書いたように、『夏だから』というものはありません。

ただ、汗をかいたのにお風呂に入らないとかは当たり前に良くないのでしないようにしてくださいね。

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安定する前に海やプールに入っていい?

入らないほうが良いです!!

ピアスを開けて安定するまでに半年は最低でもかかりますが…それまでは、まぁ例えるなら『けがをした傷口』と同じです。

コケて、膝をすりむいて間もない時に積極的に海に行きたいとは思わない方が多いと思います。傷口がしみそうだし、普通に良くない気がしますよね…。

へそピを開けて、安定するまでに海に入ったからといってしみるわけではありませんが、ホールにとって良くない=安定に時間がかかるかもということです。

でも適している時期はあるかも…

へそピに時期は関係ないということをお話ししましたが、適している時期は個人によってはあります。

例えば学生の場合…

夏休みや春休みなど、長期の休みの時に開けるとホールを出来るだけ安静にしてあげれます。

『へそピは安定まで最低半年』と言いましたが、半年間もホール内は大きく変化しているわけで…開けたての時は、本当にただただ傷なので、本当に動かさないほうが良いです。

その時に学校があったら、スカートのウエスト部分がひっかかったり、体育でピアスが揺れたりと不意にホールに良くない事になる可能性は十分にあります。

 

また、個人的には冬より夏がおすすめです。

冬って、寒いから服を何枚も着こみますよね。へそピを開けたての時って、服がこすれるのも怖いんです!

夏なら、最悪家ではへそを丸出しでもいいわけで…(笑)

学生や社会人によって、適している時期があるかと思いますのでご紹介の内容を参考にしてみてください。

最後に

今回は、『へそピの開ける時期』についてご紹介しました。

時期は関係ないんですが…時期に関係する「休み」や「服装」は多少関係あると私の経験上は思います。

これからへそピを開ける方、良ければ参考にしてください。

他にもへそピに関する記事を書いていますので良ければ参考までにご覧ください。

最後までご覧いただきありがとうございました☆

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