金髪ママ(派手ヘアカラー)のメリットとデメリット

雑記

親になってもオシャレは楽しみたい!でも金髪(明るい髪色)のママって世間ではどうみられるのか?気になりますよね。

今回は私の実体験をもとに金髪ママのメリットとデメリットをご紹介したいと思います。髪色を明るくしたいけど迷っているというお母さんはぜひ参考にしてください!

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金髪ママのメリット

金髪ママのメリット・デメリットはそれぞれの感じ方だと思いますが、私自身が感じたものをご紹介させていただきます。

自分の好きなように出来る

金髪や明るい色、青や赤など、紙の毛を自分のしたい色にするのは楽しいですし、オシャレも楽しめます。ストレスなく、自分の思うように出来るのが何より大きなメリットだと思います。

髪を染めることができない職種はたくさんあります。せっかく髪色を楽しめる環境下にあるなら、楽しんだ方が良いのではないかと思います!

人目を気にしなくなる(かも)

金髪など明るい髪色は、当たり前ですが目立ちます。もともと髪色が明るかった方はさほど気にならないと思いますが、急に髪色を明るくした場合は目立ち、注目を浴びるようになるので最初のうちは少し嫌かもしれません。

しかし、それも数か月すると慣れてきて、良い意味で人目を気にしなくなると思います。

新しい出会いがある

髪色をきっかけに、今まで関わりの無かった保護者の方などと話すようになることもあります。

私の場合は、良い意味で人脈が広がったと感じました!

髪色により人の印象も大きく変わるため、思わぬ人と仲良くなることもあるかもしれません。

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金髪ママのデメリット

一方、多くの方が気にしているデメリットについてもご紹介します。

個人の感じ方によってですが、デメリットも多少あると思うので、それも考えたうえで髪色を決めてみて下さい。

目立つ

上記でも書きましたが、やはり目立ちます!

保育園・幼稚園で金髪のママは少ないです。そして小学生のママになると金髪のママはほとんどいません。なので当たり前ですが目立ちます!

2度見されたことなんて何度もあります…。

ただオシャレを楽しみたい、髪色を楽しみたいだけで目立ちたくないという方にとっては最初慣れるまでは少し苦痛に感じるかもしれません。(特に学校行事や病院などでもより目立ちます。)

偏見がある

今でもやはり一定数の偏見があると思います。「親なのに金髪」「まともじゃない」などと陰で言われることもあるかもしれません。

また、それがさらに悪影響を及ぼし、子供のいじめに繋がることも可能性としてあります。

保護者という立場上、子供にどんな影響があるのか?についても考えて行動する必要があるのかなと思います。

ちなみに私の場合は、子供への悪影響は全くなかったと思います。それどころか子供たちが寄ってくるようになり、我が子は少し嬉しそうにしていました!

▼美容師さんにおすすめされたヘアトリートメントです!

最後に

「金髪=ヤンキー、非常識」という偏見が一部まだあるとは思いますが、私は髪色を楽しむメリットの方が大きいと思います。

ただそれぞれの立場があると思いますので、親や子供にどのような影響を与える可能性があるのかも考えてから髪を染める事をおすすめします。

最後までご覧いただき誠にありがとうございました。他にも様々な雑記を実体験を元に書いていますので良ければご覧ください☆

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