我が家で実践!夫婦仲良しの秘訣7つ💛

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雑記

こんばんは!ポン助です。

今回は、実際に我が家で実践している

「仲良しの秘訣」をご紹介します!

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名前・ニックネームで呼び合う

我が家では、付き合った当初からずっと同じあだ名で呼び合っています。

かれこれ10年以上になりますが…。

 

子どもの前では「パパにありがとう言った?」などと『パパ』と呼ぶことはあっても

2人の時は、あだ名や名前で呼ぶようにしてみてください。

 

「夫婦仲良しの秘訣」の中でも重要な事だと個人的には思います!

隠し事はしない

とにかく何事も隠し事はしません。

ストックしていたお菓子を食べた時も、帰宅したら「食べちゃった」と報告します。

お菓子食べたなんてどうでもいいじゃん…って思いますよね。

 

けど、どうでもいいような小さなことでも隠し事を1つしてしまうと

それが積み重なって少しずつ大きな隠し事をするようになる気がします。

 

私はそう思うので、ひたすら隠し事をしないように気を付けています。

思ったことは伝える

喧嘩をしてムカつくことなんて、よくありますよね!

その時は、ムカついているし、うまく言葉にできなかったりするので

特に言わないにしても、お互い落ち着いて自分の思いが整理できたときに

「あの時は○○って思った」と気持ちを伝えるようにしてください。

 

我が家は仕事であった嬉しかったこと、嫌だったこともよく話をしています。

 

夫婦でも言葉にしないと気持ちは相手に伝わりません。

「まぁ言わなくてもいいか」ではなく

「ちゃんと伝えよう」と意識をしています。

思いやりの心を忘れない

例えば、我が家は食後によくコーヒーを飲みます。

「コーヒーを飲もうかな~」と思ったら、必ず主人にも「コーヒーいる?」と声を掛けます。

 

リビングで寝ていたら起こしてあげる、何か困っているようなら手伝うなど…

日常当たり前のことでも思いやりを持つようにしてみてください。

 

優しくされた側は、同じように優しくしてくれ、好循環につながります。

記念日を大切にする

これ…我が家は毎月「おめでとう」と言っています。

もちろんそこまでしなくてもいいと思いますが、

結婚記念日には外食に行ったり「おめでとう」と声を掛けるなどするだけでも

ちゃんと大切にされている気持ちが伝わります。

 

また、記念日には付き合った当初を思い出し

夫婦で付き合っていたときの思い出などを話すのも

初々しさを思い出す良いきっかけになるのでおススメです!

「ありがとう」を言葉にする

私もついついお礼を言わなかったら、言ったとしても「どうも~」など

簡単に済ましてしまうことがあるのですが、何か小さなことでもしてくれたら

きちんと「ありがとう」というように習慣づけてください。

 

思っているだけでも相手に伝わりません。

また、ありがとうと言われて嫌な思いをする人はいないと思います。

帰宅したら笑顔で「おかえり」

皆さんはご主人、奥さんが帰宅したときに笑顔で「おかえり」って言っていますか?

これ意外とできていない方が多いのではと思います。

 

仕事で疲れて帰宅したときに「おかえり」がないのって、実は結構さみしいんです。

「おかえり」があってもテレビ見ながらとかってのも少し寂しいです。

 

一方、待ってたよ~と言わんばかりの

笑顔で「おかえり」って言われると、

とてもうれしいものです。

ぜひ、今日から実践してみてください。

スキンシップを取る

夫婦生活も長くなるとスキンシップも減ってくると思います。

でも、たまにはハグだけでもしてみてください。

物理的な距離は、心理的な距離に多少なり関係してくると私は思っています。

 

夫婦生活が長いご夫婦こそ、意識をしてスキンシップを取ってみてください。

最後に

今回は、実際に私たち夫婦が実践している「夫婦仲良しの秘訣」をご紹介しました。

 

この記事に興味を持ってくださった方は、おそらくご主人、奥様のことが大好きな方だと思います。

いつまでも仲の良い夫婦でいるためにも、今回の内容を参考にしていただければと思います。

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました☆